酒楽食楽 ~知多半島・名古屋行~

旨い食には 旨い酒

旨い食には、旨い酒。
『盛田』が飲める、名古屋の旨い店。

名古屋ならではの食材、名古屋ならではの調味料を使った名古屋の味。名古屋の旨いもんは変に気取っていなくて、庶民的なのがいいところだ。そして、合わせるのは地元、愛知の銘酒『盛田』。地の酒は、地の店で、地の料理とともに味わうのが一番なのだ。八丁みそのように味のある店主の方々の笑顔とともに、お楽しみいただきたい。

一軒目
ちゃんこ鍋の老舗で『盛田』を一献
柳ばし 角重
〈最寄り駅〉近鉄名古屋駅
二軒目
名古屋コーチンがこの値段でいいの?
地鶏屋本店
〈最寄り駅〉伏見駅
三軒目
やっぱり名古屋人はみその使い方を知り尽くしている
末喜
〈最寄り駅〉国際センター駅

知多で生まれて三五〇年 盛田の蔵

盛田の酒造りを支える3人のキーマンが 盛田の蔵の歴史、今、未来を語る。

  • 一人目
    知多で銘酒が醸されるようになった理由
盛田味の館
梶田 義之
  • 二人目
    「盛田」の酒を醸す人
杜氏
濵嶋 安伸
  • 三人目
    未来のために、酵母の研究を続ける人
研究開発課
伊藤 智之

酒楽の愉しみ 食楽の楽しみ

盛田の日本酒を通じて 知多半島、そして名古屋の様々な文化に触れる。

  • 一箇所目
    徳利、ぐい飲み、酒を知ればこそのこのフォルム
常滑焼 憲児陶苑
  • 二箇所目
    酒、みそ、たまり、醤油。知多の発酵文化に触れる
盛田 味の館
  • 三箇所目
    名古屋の食文化はこの市場が支えている。
柳橋中央卸売市場
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